最近仕事が忙しくて・・・やっと取れたお休みに、ぼさぼさの髪の毛をなんとかしに駆け込んできた美容室。カットとカラーで約1時間半、イスに座ってるのもしんどいわぁ。 担当スタイリストは、いつも元気な真由美さん。私基本的にテンション高いほうだから、いつもは話が弾みまくりなんだけど今日は疲れて話に付き合えない・・・。真由美さん、静かにしてくれないかなぁ・・・(困)。
リラックスしたいとき、美容室には耳栓持参で。
美容室での会話、これって本当に難しい。Cocobiキレイ部も避けては通れないモンダイです。 さて上記のような場合。空気を察してくれる美容師さんに出会うことがベストだけど、残念ながらそうならなかった時の対処法。
まず1。きっぱりと「話しかけないでっ」と言うのは気まずいです。おススメしません。 また、3のように耳栓を持ち込むのも、『そこまでやるか?』という感じがしますから・・・やめましょう。 正解は、2の「それとなく伝える」。でもどうやって? いい方法がひとつ、あります。それは「目を合わせないで相槌を打つ」こと。美容師さんと話すときって大体、鏡越しにアイコンタクトしながらですよね。これをうつむいたままや雑誌を読みながらするのです。すると「話したくないんだ」オーラが伝わりやすいんだそうです(美容師さん談)。