「ほんとぅ〜」「ほんとほんと!」「はははっ(笑)」と、サロンに響く笑い声。はしゃぐ子どもたちの姿。 休日のお昼過ぎ。スーパーになら子どもが居ても仕方ない時間です。でも、ここは美容室!静かにしてくれてもいいじゃない! 「うるさい!静かにしなさい!!」と言いたいのですが、切っている最中で、イスから動くわけにもゆかず、怒れない…。こんなとき、どうしたらいいんでしょう。教えて、キレイ部のみなさん!!
最近・・・というより、昔から連綿と言われる「子どもへの注意」。人によっては本当に態度が分かれる問題ですが、こと美容室でそれが必要なとき、どうすればいいか。キレイ部の見解は!
1番。それもいいかもしれません。でも、突然言ってしまえば、美容師さんがびっくりして手元が狂ってしまうかも。そんな危険は避けたいところ。ということで、△。 2番目。美容師さんに注意してもらうこと。いいと思います。自分も、子供も、そして別の鏡の前でカット中であろう親御さんにとってもベストじゃないでしょうか。ということで○。 3番は、ほんとうに耐えられる範囲であるのであれば、耐えればいいと思います。でも、休みの日に、美容室へ気持ちよく、気分転換にきたのにイライラしていても仕方がありません。つまり前向きな×です。